ジャケット

グッバイ・イエロー・ブリック・ロード/エルトン・ジョン

同名の傑作アルバムの曲。ダイアナ妃が亡くなったときに詩を一部変えて発売された「キャンドル・イン・ザ・ウィンド」も入っている。しかし、エルトン・ジョンのすごいところは「葬送/血まみれの恋はおしまい」のような大作を1曲目に持ってきてしまうところ。キング・クリムゾンのオーディションを受けたことがあるという。

ブラック・マジック・ウーマン/サンタナ

マティによるジャケットがすばらしい。この曲は「哀愁のヨーロッパ」と並んでカルロス・サンタナの代表曲。作曲はフリートウッド・マックのピーター・グリーン。ボーカルとキーボードはジャーニーのグレッグ・ローリー。B面はハード・ロック。

うつろな愛/カーリー・サイモン

この曲を聞くと、よくこんなメロディーの持っていきかたができるなと感心してしまう。それこそ才能の問題ですが。ノーブラ・ジャケットで有名。

魔法/ルー・クリスティー

いわゆる「モッコリ・ジャケット」ですが、曲はすばらしくよくできたハーモニー・ポップ。こういう曲を聴かされると、ブッダ・レコードがダンヒル、ステーツサイド並みの優良レーベルに見えてくる。いや、実際に優良レーベルだ。
  1. 60年代アメリカ(1960-65年)
  2. 60年代アメリカ(1966-69年)
  3. 60年代アメリカ
  4. 60年代アメリカのカレッジ・フォーク
  5. アメリカ(1970年)
  6. アメリカ(1971-72年)
  7. アメリカ(1972年)
  8. アメリカ(1973-75年)
  9. アメリカ(1976-78年)
  10. アメリカ(1979-80年)
  11. アメリカ(70年代)
  12. アメリカ(70年代)(その2)
  13. アメリカン・プログレッシブ・ハードロック(その1)
  14. アメリカン・プログレッシブ・ハードロック(その2)
  15. アメリカン・プログレッシブ・ハードロック(その3)
  16. ウエスト・コースト・ロック
  17. アダルト・オリエンテッド・ロック(その1)
  18. アダルト・オリエンテッド・ロック(その2)
  19. 60年代イギリス(その1)
  20. 60年代イギリス(その2)
  21. 70年代イギリス(1970-71年)
  22. 70年代イギリス(1972-80年)
  23. 70年代イギリス(1972-1980年)(その2)
  24. 70年代イギリス(1972-80年)(その2)
  25. ブリティッシュ・ハード・ロック
  26. 70年代ブリティッシュ・ロック
  27. 80年代イギリス
  28. ハードロック、ヘビーメタル
  29. 80年代(その1)
  30. 80年代(その2)
  31. 60、70年代ヨーロッパほか
  32. 60、70年代ヨーロッパ(ドイツ、スイス)
  33. ダッチ・サウンド
  34. ダッチ・サウンド(その2)
  35. アバ(その1)
  36. アバ(その2)
  37. アバ(その3)
  38. ロシア・北欧
  39. エキゾチック・サウンド
  40. カーペンターズ
  41. カナダ
  42. カリフォルニア
  43. ギター
  44. コージー・パウエル
  45. ファッション
  46. スターズ・オン45
  47. 70年代ディスコ
  48. 70年代ディスコ(その2)
  49. カバー曲
  50. バブルガム・ミュージック(その1)
  51. バブルガム・ミュージック(その2)
  52. ビートルズ人気に便乗
  53. ブラス・ロック(その1)
  54. ブラス・ロック(その2)
  55. ベイ・シティ・ローラーズ
  56. 一発屋
  57. 一発屋の次のシングル
  58. 映画のテーマ(60、70年代)
  59. 映画のテーマ(60、70年代)2
  60. 映画のテーマ(80年代)
  61. 映画のテーマ(80年代、ロック系)
  62. ジャケット
  63. 兄弟と家族
  64. 個性の強い女性
  65. ソウル(その1)
  66. ソウル(その2)
  67. モータウン
  68. 女性グループ
  69. 小ヒット
  70. 全米1位
  71. 男女混声ハーモニー
  72. 日本だけのヒット
  73. 日本人がカバー
  74. ボストン
  75. ダンヒル・サウンド
  76. スーパースターの共演