カバー曲

誓いのフーガ/フェアリーダスト

1968年
バッハの「トッカータとフーガ」の有名曲をカバー。控えめなボーカルで歌う。イギリスのバンド。クラシックのカバーはほかにトーイズの「ラバーズ・コンチェルト」、シルヴィ・バルタンの「哀愁のシンフォニー」などがある。

西暦2525年/ウィッチウァット

もちろんゼーガーとエヴァンスのカバー。恐らくキーボード入りの5人バンド。イギリス。B面はなかなかかっこいいハード・ロック。キーボードがオルガンなので第一期ディープ・パープルに聞こえなくもない。

ヴードゥーナイト/ボニーM

1979年
B面「孤独の旅路」はニール・ヤングのカバー。ディスコではなくちゃんとロック・サウンドになっている。イントロがアカペラで始まるのは見事。

ガダ・ダ・ヴィダ/ボニーM

1980年
アイアン・バタフライの曲をカバー。元曲は16分くらいある。音はディスコ。B面はすばらしい。B面にしておくのは非常にもったいない。

ボヘミアン・ラプソディー/バッド・ニューズ

1987年
史上最高のカバー。笑撃。英国盤のブックレットを日本語で完全再現した日本盤CDは表彰ものだ。実はブライアン・メイがプロデュース。
  1. 60年代アメリカ(1960-65年)
  2. 60年代アメリカ(1966-69年)
  3. 60年代アメリカ
  4. 60年代アメリカのカレッジ・フォーク
  5. アメリカ(1970年)
  6. アメリカ(1971-72年)
  7. アメリカ(1972年)
  8. アメリカ(1973-75年)
  9. アメリカ(1976-78年)
  10. アメリカ(1979-80年)
  11. アメリカ(70年代)
  12. アメリカ(70年代)(その2)
  13. アメリカン・プログレッシブ・ハードロック(その1)
  14. アメリカン・プログレッシブ・ハードロック(その2)
  15. アメリカン・プログレッシブ・ハードロック(その3)
  16. ウエスト・コースト・ロック
  17. アダルト・オリエンテッド・ロック(その1)
  18. アダルト・オリエンテッド・ロック(その2)
  19. 60年代イギリス(その1)
  20. 60年代イギリス(その2)
  21. 70年代イギリス(1970-71年)
  22. 70年代イギリス(1972-80年)
  23. 70年代イギリス(1972-1980年)(その2)
  24. 70年代イギリス(1972-80年)(その2)
  25. ブリティッシュ・ハード・ロック
  26. 70年代ブリティッシュ・ロック
  27. 80年代イギリス
  28. ハードロック、ヘビーメタル
  29. 80年代(その1)
  30. 80年代(その2)
  31. 60、70年代ヨーロッパほか
  32. 60、70年代ヨーロッパ(ドイツ、スイス)
  33. ダッチ・サウンド
  34. ダッチ・サウンド(その2)
  35. アバ(その1)
  36. アバ(その2)
  37. アバ(その3)
  38. ロシア・北欧
  39. エキゾチック・サウンド
  40. カーペンターズ
  41. カナダ
  42. カリフォルニア
  43. ギター
  44. コージー・パウエル
  45. ファッション
  46. スターズ・オン45
  47. 70年代ディスコ
  48. 70年代ディスコ(その2)
  49. カバー曲
  50. バブルガム・ミュージック(その1)
  51. バブルガム・ミュージック(その2)
  52. ビートルズ人気に便乗
  53. ブラス・ロック(その1)
  54. ブラス・ロック(その2)
  55. ベイ・シティ・ローラーズ
  56. 一発屋
  57. 一発屋の次のシングル
  58. 映画のテーマ(60、70年代)
  59. 映画のテーマ(60、70年代)2
  60. 映画のテーマ(80年代)
  61. 映画のテーマ(80年代、ロック系)
  62. ジャケット
  63. 兄弟と家族
  64. 個性の強い女性
  65. ソウル(その1)
  66. ソウル(その2)
  67. モータウン
  68. 女性グループ
  69. 小ヒット
  70. 全米1位
  71. 男女混声ハーモニー
  72. 日本だけのヒット
  73. 日本人がカバー
  74. ボストン
  75. ダンヒル・サウンド
  76. スーパースターの共演